2011/12/20 朝から雪見露天風呂

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チェックアウト直前に慌てて、温泉に入る私。子供は教育テレビに夢中で、温泉に興味のないようす。夫の両親に見てもらって、温泉に入ると、また雪。雪見温泉なんて、ものすごくぜいたくですねぇ。本当に気持ち良かったです。
キコは「どうしてママ達、朝からお風呂に入るの?」と不思議顔でした。

ローカル線の駅では、つららがあって、キコとミコはつららを握りしめ、大喜び。冷たいねぇ、光ってるねぇ、あれぇ、手でお水になっちゃうとキコはお目目がキラキラしていました。いい体験です。

ローカル線の駅には、新鮮で安い地場の農産物が売っていました。私は、嬉しくて、シメジや椎茸を買いこみました。あぁ、日本って素敵。
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長野駅について、新幹線を待っている間も、雪。キコとミコは、ホームの新幹線と降ってくる雪を楽しみました。

東京駅について駅中で、美味しいソフトクリームを食べました。キコもミコも大満足。いい旅になりました、ダーリン、ご両親様、本当にどうもありがとう!

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2011/12/19 雪と戯れる

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美味しい朝食を頂き、朝から内湯に入りました。キコは「どうして朝から温泉はいるのー?」と聞いてきます。
キコはパパと、ミコはママとそれぞれお風呂に行きました。キコは、湯船があると実家のお風呂でさえ「わーい、温泉だぁ!」と喜びます。アンゴラの我が家にはシャワーブースしかないので、湯船があると、温泉だと感じるようです(^-^)

そのあと、街中散策。小さい温泉街で、神社に行きましたが、途中ダーリン、続いて私も転倒。子供や両親じゃなかったのが、不幸中の幸いでした。

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キコは、小さい雪だるまを作ったり、パパと雪合戦をして、雪と戯れました。その後、バスに乗って、この温泉街を有名にしている温泉に入る猿を見に行くことにしました。
世界的に「温泉に入る猿」というのは有名らしく、日本人観光客よりも、外国人観光客が目につきました。だから、木の床の古いバスなのに、運転手さんは片言の英語が話せていました。

温泉に入る猿を見に、バスを降りて向かいましたが、入口まで行って、無理だと判断。雪は深いし、本当の山道。ミコはおんぶだし、私は街歩き用ブーツ。無理は禁物なので、諦めました。
途中すれ違った外国人の一行は、雪用ブーツにストックを持っていました。あの位しないと、見れないんだと理解しました。
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子供たちはスニーカーなので雪で濡れ、寒さに耐えかね、旅館に戻りました。そのあと、街中の足湯や一番大きな外湯に入り、夜は雪を見ながら、家族露天風呂。温泉三昧、美味しい物三昧で、心底元気になりました。

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2011/12/18 プチ同窓会、そして雪国へ

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朝、ダーリンに大きな荷物を持ってもらい、有楽町のペニンシュラホテルへ行きました。
高校の友達と会うことになっています。Facebookでいつも励ましてくれたり、気遣ってくれるSちゃんとYちゃん。
キコとミコがいて、朝からどこかで待ち合わせるのも大変だろうとと気を使ってくれて、前日から友達同士でホテルに泊まってくれました。そのお部屋に、午前中訪問。

ペニンシュラに来たのは、初めてでした。お部屋からの眺めも良くて、素敵。
キコとミコは、ワードロープの引き出しをオーブンに見立て、おままごとをしています。お友達もそれに付き合ってくれるので、とても楽しかったようです。

また歯科医を夫に持つ友達からは、キシリトールのチョコレートや歯ブラシ、ガムなどを安く譲ってもらいました。チョコレートを食べたら、鬼のようになって歯ブラシをさせていたのですが、このチョコレート、歯医者さんが作ったチョコレートで特許をとっているとか。食べたあと、そのまま寝ても虫歯にならないそうです。
ま、親としては磨き残しがあっても、虫歯にならないと思えば、鬼化しなくていいわけですから、すごく有り難い一品です。

それにしても、二人とも、とってもきれいにしているので、いい刺激になりました。同じ年なのに、私と言ったら、一時帰国で服がない、という以前の問題です。このたるんだ体…(涙)Imgp1029

さて、今日は今月誕生日のお友達をサプライズでお祝いしようと計画していました。もう一人のお友達がケーキを準備しておいてくれ、ピンクの可愛いシューケーキで、Happy Birthday!!
ひととき高校生のような、華やいだ時間を過ごせました。Sちゃん、Yちゃん、本当にどうもありがとう☆

名残惜しい気持ちもいっぱいですが、急いで東京駅へ。これから、ダーリンの両親と長野の渋温泉へ二泊三日の旅行です。
待ち合わせて、新幹線のホームへ。買ってもらった駅弁を頬張り、友達からおすそ分けしてもらったパンを食べながら、長野駅へ。さすが冬季オリンピックをした場所だけあって、素敵な駅ですねぇ。大きくて、綺麗でした。

そこからローカル線に乗り換えました。なんとNEXの古い車両でしたが、対面の席に座って、快適に終点までのります。長野に入ってから、空が灰色で重たそうな雲が広がっています。終点「湯田中」が近づくにつれ、雪を所々に見つけていた景色から、雪の面積が増えていきました。

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ホッとするような小さい可愛い駅に降り立ち、待っていた車に乗って、旅館へ向かいます。今回は渋温泉の「古久屋」という旅館にお世話になることにしています。
お部屋でお茶とお菓子を頂きながら、うち湯や外湯の説明を聞いて、早速、貸切家族風呂へ。いいねぇ、お風呂。温泉はいいねぇ、体の芯から温まるし、気持ちが開放されて、溶けちゃいそうでした。

お食事も美味しいし、キコとミコは夫の両親と遊んでもらえるし、私はかなりゆっくりしています。

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2010/12/30 日本らしいお菓子もジュースも知らないから

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旅館をチェックアウトして、駅までの道すがらしばし雪で遊びました。こんもり積もった雪だけれど、ふんわりフカフカ。気持ちいい雪です。素手で雪を丸めたり、つららをつかんだり、楽しかったです。抱っこのミコも一応雪をつかみました。
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お昼御飯は、鱒ずしと笹団子。越後湯沢の駅で買って、新幹線に乗り込みました。駅のコンビニに行っても、キコは並んでいるお菓子をお菓子と認識できないようです。唯一、行きの新幹線の中で私が買ったトッポをみつけて、「あ!これ、買って~」と言ってきました。他に美味しいお菓子はたくさんあるのに、知らないので「買って」と言いません。
ペットボトルが並んでいる飲み物コーナーに行っても、私が買うのはお茶なので、お茶の中でキコは「これにして!」と言うけれど、ジュースには「なんか可愛いのがかいてあるね」というだけで、それ上の興味は示しませんでした。「これ買って~」と言わないキコ…こどもっぽくないような…。アンゴラ育ちだから仕方ありませんねぇ。Img_0236

新幹線の中、笹のいい匂いがする笹団子、キコもミコもビックリするくらい食べてくれました。東京駅から、日本橋高島屋まで歩きました。キコは、キャリーを持ってくれました~。お手伝いが大好きなキコです。年末で人がごった返すデパートですが、年始のご挨拶のお菓子を買ったり、自分たちが食べたいパンを地下で買いました。今日はこれから、ダーリンの実家へ行きます。
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電車に乗って、先ほど買ったパンを食べたがる子供たち。どうもミコのほうは、日中授乳をやめてから、ぐずりますが、それを自分で誤魔化すかのように、食欲が旺盛になっています。
夕方ダーリンの実家の最寄り駅に到着!パパとママがお迎えに来てくれていました~。美味しい夕食をして、のんびりお風呂に入りました。もう今年が終わるんだなぁと、体のほうがその号令を待ちきれないかのように、ソファーでうたたねしていた私です。

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2010/12/29 わぁい雪♪わぁい日本酒♪

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何も予定のない旅先での一日。のんびり起きて、越後湯沢駅周辺の散策です。途中に寄ったコンビニでさえ、今の私は興奮状態(笑)。日本って素敵。小さいコンビニなのに、子供向けの塗り絵まで買えました。
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お昼御飯を食べる頃、雪が降り始めました。ランチの後は、越後湯沢の駅中で、お土産屋さんをみたり、ぽんしゅ館という日本酒の試飲が有料でできるコーナーに行ったり、楽しい時間を過ごしました。温泉があったり、美味しそうな鮨屋があったり、駅中で全部楽しめそうな場所です。ちなみに、ぽんしゅ館、とても素敵です。500円で5枚のメダルとおちょこがもらえます。壁一面に地域と銘柄、度数などが示されており、好きなものを飲むことができます。ダーリンの両親の出身地の小千谷のお酒を飲んだり、ラベルの可愛いのを飲んだり、金賞を受賞したのを飲んだり。どれも美味しかったです。Img_0164
旅館に戻る頃には、雪はだいぶ積もっていましたが、まだ雪はやみません。しんしんと冷えていたけれど、雪が降ると不思議ですねぇ、そこまで寒く感じません。旅館の前で、キコとダーリンが遊んでいます。私もふわふわの雪に触れて、ミコにも触らせます。部屋でご飯を食べて、家族で温泉に入って、う~ん、幸せです。お米が美味しくて、かなりの量を食べてしまいました。アンゴラに戻る頃には、クマになっていそうな気がします。
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2010/12/28 皮膚科そして新幹線

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朝一番、子供たちを母に預けて、実家の近くのクリニックへ出かけました。ダーリンと坂道を降り、この不思議な感覚にドキドキします。そう本当に久しぶりに子供のいない時間なのです。働く母さんだった私は、子供と24時間一緒なのは週末だけという生活でした。アンゴラにいる間、ダーリンが抱っこするくらいで基本的にはずっとミコは一緒の日々。この久々の子供と離れる感じ、なんだかドキドキです。

クリニックというのは、実はアンゴラでなったものもらいが結局治らず、ずっと目が重たいままだったので眼科へいったのです。しかし…ガーン。すでに年末年始の休暇に入っていました。それで続いて隣の皮膚科へ。疲れからか、アトピーの症状が少し出ていたのと、ひどい感想だったので軟膏とクリームを出してもらいました。
そのまま横浜へ行き、私は急きょネイルサロンへ。ダーリンは東急ハンズへ行き、来年度の手帳を購入。私は終わったあと、デパ地下でお弁当を買って、ダーリンと合流して帰宅しました。そして急いで食事をとり、家を出ました。
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今日から二泊三日、新幹線で温泉旅行です♪キコが新幹線の乗りたい、温泉に行きたいといっていたので、それをかなえるべく温泉旅行なのですが、当たり前のことを感動する私達の話をひとつ。
新幹線のチケットを買っておいたのですが、時間を変更する必要があり窓口で手続きをしました。所要時間わずか五分。日本では当たり前のことですが、アンゴラだったら一日要するとダーリンが話していました(苦笑)そういう意味でもアンゴラは生活するのが大変な国なんです。
14時過ぎ東京駅に到着したものの、肝心のキコは熟睡…。無理やり起こして停車している新幹線と記念写真。出張でもよく使っていましたが、なんだか子供と一緒にものすごく気分が盛り上がっている私です。チケットは大人の座席の分だけ。子供は膝の上だと無料ですが、ガラガラなので、席に座っても大丈夫でした。初めての新幹線、キコは大喜び!二階の席をとり、コーヒーやお菓子を買いに行ってみました。
越後湯沢直前で、銀世界になり、私は大興奮♪きれい!!降りて、歩いていける旅館に向かいましたが、その途中も積もっている雪にウキウキします。
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旅館について一番感動したのは、洗面台で手を洗った時、その水がとてもきれいだったこと。別に高級旅館でもないけれど、水がきらきらしていました。その話をして、実はアンゴラと言う国から来たと言うと、この土地の水のきれいさを教えてくれました。水がきれいということが、どれだけ素晴らしいか、水道の水が安全であることがどれだけ恵まれているのか、アフリカに出てよくわかりました。
キコは録画されたDVDではなく、教育テレビで普通に見れる番組にキコは大喜び。部屋食では、おひつに入ったご飯の輝きにうっとり。家族風呂の温泉も気持ち良くて、旅に癒されています。さて、今日から断乳にトライしてみました。午前中は私の母と一緒で、授乳しないで済んだので、このままと思いましたが…夜は泣き叫び、結局断念。日中はやめて、寝際だけ飲ませるパターンを検討してみます。

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2010/04/10 仙台らしい観光

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二泊三日、家族で朝も晩も露天風呂を満喫しました。チェックアウトをしてから、仙台箪笥の工房を見に行ったり、仙台駄菓子の石橋屋という創業明治18年というお店に行ってみました。お店全体がすごくレトロでかわいい。門燈のガラスが乳白色でお花のように波打った縁は赤く染められていて、かわいい。お店の中もかわいいだらけでした。お店のおじさんも可愛かったな。キコにおもちゃとおまけの駄菓子をくださいました。ここは枝垂桜がとても美しいそうなのですが、まだ咲いておらず残念です。
お昼は青葉城址公園にあるレストランで牛タンを食べました。キコもちゃんと味わいました。そして伊達政宗の銅像の前に広がる仙台市内を見ましたが、キコは下の玉砂利を集めて忙しそうでした(笑)
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帰り道、北上する桜を見ながら帰りました。お花見ドライブです。まだ仙台には桜は咲いていなかったし、既に埼玉は散っていたので、ちょうどよかったよね、と話していました。
次の家族での旅は、いつかしら、どこかしら、なんて思いながら、また家族で旅したいと思います。

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2010/04/09 ウイスキー工場と滝三昧

Dsc_6275仙台市内で観光しようということで、まずは旅館からすぐのニッカのウイスキー工場「宮城峡蒸留所」へ。とてもいい環境で、大きな木々が美しく、白鳥がいたり、川の水が飲めたり、気持ちのよい場所でした。赤レンガの工場も可愛くて、景色にマッチしていました。ニッカの創始者は、自然を出来るだけ残して工場を建てるように指示したとか。そういうところが、素晴らしいなと思いました。それに留学先のスコットランドで知り合った奥さんの尽力も並々ならぬもの、素敵なご夫婦に魅力を感じました。
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そしてガイドのお姉さんの説明を聞いていると、ウイスキーが美味しく感じてくるから不思議です。運転する彼は試飲が出来ない分、私がちゃんと試飲しました(笑)そしてやっぱりお土産にはシングルモルト「宮城峡」を購入。多分家で口にするときには、この場所を、暖かい日差しを、春っぽい風を、そして家族のこの旅を一緒に思い出すのだと思いました。ちなみに私、ウイスキーはチョコレートと一緒に味わうのが好きです。
近くでお昼を食べてから、歩いていける「鳳鳴四十八滝」へ。この滝へ行く途中、土筆や蕗の薹を見つけました。つくしを「土筆」って書くなんて、すごく可愛いと思います。久しぶりに見つけた土筆に私が大興奮してしました。最近つくし、見なくなったんだもん。Dsc_6329
鳳鳴四十八滝は、大小いくつもの滝があり、その滝の音が鳳凰の鳴き声に聞こえたそうで、この名前がついたとか。次に車で移動して「秋保大滝」へ。こちらはなんと那智、華厳に続く日本三大瀑布のひとつだそうです。12キロぐらいの滝でした。どちらの滝も、人気がほとんどなくて、家族で写真を撮ったりいろんな角度から見たり、音を楽しんだりすることができました。新緑や紅葉なら更に美しいとは思うけれど、春がまだ来ない森の滝は、水の色が際立ってとても美しかったです。

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2010/04/08 仙台・作並温泉

Dsc_6253ダーリンは学生時代の6年を仙台で過ごしていて、理系だからか、先生にご挨拶に行ったり、1泊2日の研究室の合宿に出かけることがあります。おかげで私も仙台に来る回数が増え、美味しいものをたくさん食べています。ふふふ。今日から仙台に2泊3日の旅行です。
まずは教授と秘書の方にランチをご馳走になりました。こちらのダーリンの教授、なんと私とも接点がありました。以前働いていた環境NGOの仙台版の立ち上げに深く関わってくださった方。なので、私は勝手に身近に感じているのです。秘書の方も大変いい方で、ミコを抱っこしてくださったり、気の利いたお土産をたくさん用意してくださっていました。その後、ダーリンの過ごした研究室に初めて入れてもらいました。Dsc_6243
不思議な装置や実験設備、私には理解しがたいものばかりでしたが、未知のものに触れるのは純粋におもしろかったです。案内してくれた先生が、研究室の後輩に当たる学生達に彼を紹介すると「論文を読みました!」と言われている場面が二度三度。そんな彼をみて、私の知らない一面を見た気がしました。
いいお天気で、研究棟の前をお散歩したり、かけっこをしました。渋滞しなかったけれど、車の時間が長かったので、キコもたくさん走りました。
ドライブの間、キコはパパと手をつないでいました。すると「キコ、えんえんしなかったよね。ママのお手手っていわなかったよね」と誇らしげに話してくれました。パパとお手手はつないでいたけど、パパは嬉しくて仕方ないからね。
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早い夕方、仙台市内の作並温泉へ移動。ここでは岩松旅館
というところに泊まりました。ちなみに作並温泉は1200年前に発見された歴史ある温泉だそうです。88段の階段を下りると、川沿いに露天風呂があり、混浴です。それがよくてこの宿にしました。
家族にはもってこいの温泉で、4つもあります。この日は貸切状態で川の流れる音を聞きながら、家族みんなで露天風呂を楽しみました。新緑や紅葉の時期はもっともっといいんだろうなぁ。でも今の時期でも十分によかったです。

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2010/03/27 青くて広い海

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朝からお釜で炊いた筍ご飯を二膳も頂き、満足な朝でした。チェックアウトした後は、宿の前に広がる浜辺をお散歩
しました。キコは波に驚き、近寄ろうとしません。私は、きれいな貝殻や岩場を見つけて、ミコを抱っこしたまま、ずんずん歩きます。こういうところは、わくわくします。岩場に何かいるんじゃないかと思うからです。
それでようやくヤドカリを発見!キコを呼ぶと、少し喜んでくれました。波は静かで空は青く、景色が私をリフレッシュさせてくれます。
美味しいご飯と気持ちの良い温泉、そしてしっかり眠って本当にリフレッシュ。細胞から元気になったような気がしました。Dsc_5976
彼の両親とはここで別れて、次に彼が最初に勤めた会社の同僚に会いに行ってきました。結婚式に来てくださったり、一度おうちに遊びに行った方の奥さんも来てくださり、海鮮をごちそうになりました。
それからお茶をしに、海ほたるへ。天気が良くて海と空が真っ青、それはとても気持ちよかったけれど、とにかく風が強くて寒かったので、早々に退散してしまいました。でもきれいな景色でした。帰りはひどい渋滞にもはまらず、ダーリンの安全な運転のおかげで無事に帰宅。
一泊二日の旅行は、もりだくさんの楽しい旅になりました。一面の菜の花畑、静かな青く広い海、美味しいごちそうと美しい景色にもたっぷり癒されました。皆様、どうもありがとうございました。

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